金の爪楊枝 Fuji

※金の爪楊枝は、写真左。右は銀の爪楊枝Fujiになります。

爪楊枝は、一般的に日本のものと思われますが、
紀元前3000年頃のメソポタミアには既に爪楊枝が存在していたようです。

快適甲斐「金の爪楊枝」は、金(K18)を使って、シンプルな爪楊枝を製作し、
古くから織物の産地として有名な富士吉田市の織物でできたケースで、
爪楊枝をジュエリーの感覚で携帯する『My爪楊枝』です。

「金の爪楊枝」を通して、
歴史や資源の大切さに触れ、ご自身の感性が高まれば嬉しく思います。

【快適甲斐
「金の爪楊枝」】 

価 格 / 50,000円(税抜)

大きさ / 約6.6cm

重量 / 約3.4g

材質 / 18金

携帯ケース

常に携帯できる専用のケースは、全国でも有数の高級絹織物産地として知られている富士吉田市の『光織物有限会社』様の協力で完成しました。

 

ケースは黒と赤をご用意しました。 お好みのカラーをお選びください。
全長:7.5cm  全幅:2.0cm  材質:ポリエステル、アセテート、飾系、キュプラ

  • 織物ケースは、世界でただ一つの専用ケースにしたかったので、
    ケースの模様の位置は、あえて統一しておりません。
  • 桐箱に納めています。
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